2026年10月11日 シゲ部オープニング

えーそうですね、部員ネームわかなさんから
📩加藤さんこんばんは。モンブランのポップアップストアに訪れている動画見ました。動画の中で仰っていた「未来は優しい」という言葉とても響きました。数ヶ月後、数年後など未来のことを考えると、どうしても鬱々としてしまいます。ですが、未来に少しでも明るい感情を持っていれば、実現できる可能性も上がるかなと、周りの人は意外と味方してくれるのかな。など、加藤さんからの生まれる言葉にさまざまな生きるヒントをもらえているような気がします。いつも加藤さんの言葉に助けられているし、加藤さんと同じ世界線を生きられる以上未来はきっと楽しくて優しいしんだろうなとしみじみ思いました。ちなみに、モンブランのポップアップストアには行きました〜


ありがとうございます。モンブランさんね、定期的に、何度も僕にお声かけしてもらえて嬉しいですね。ほんとに、モンブランさんのペンをね、今も愛用しながらこのラジオに臨んでいますし、はい、ほんとにお世話になってる感じ?ほんとに、思ってます。はい、最高です。モンブランさん、万年筆使ってますけど。
えーそうそう、あれ急遽さ、ああいう書いてくださいって。言われてたんだけど、すっかり考えてるの忘れたんだけど。まぁね、ちょっと恥ずかしいですけどね。10年前の自分に言うならってことですよね。未来は優しい。29歳の自分に言うならってことでね。ほんとに29あのくらいの頃は30代不安だったし、、色々あったし、当然いいことばかりではなかったんですけど、、まぁその苦しい時期っていうのはね絶対あると思うんすよね、このタイミングラジオも多いっすね、結構お悩みメールありますよ、5月と、秋は多いっす、4月も多いですけど。まぁ、秋はまさに鬱々とする気持ちも多いですし、なんか結構このタイミングのラジオも多いですね。やっぱまぁ10月、秋は特にお悩みメール多いですね。特に5月と秋は何か多いっすよね。 まあ4月も多いんだけど。なんか、やっぱり新しい環境になったりとか。秋はねどうしても鬱々とする気持ちになることも多いと思うんですけど。んーなんかそうね。だからそういう時に、どう乗り越えるかっつーとやっぱりまぁ、、ね、周りの方のおかげって言う部分はほんとにあると思うし、もちろんファンの皆様と。ほんとにそういうのはあったなぁって、今思うと、仲間やスタッフやら、友人やら色々とね支えてもらったなぁと言うのはやっぱり思うんですけど。まぁそういうので乗り越えられたっていうのもあるし。まぁ何よりでも乗り越えるのはね。本人なんで。自分がもちろん頑張ったってことなんだろうなと思うんですけど。まぁそういう意味ではなんか何とかなった30代だったなあ。30代はねほんとに30代はいろんなことを諦めていかないといけないだろうなって僕は思ったけど、もちろんね。諦める、、諦めるっていうか。例えばさ、学生役なんて30代になったらできないだろなぁとか、例えば。もう新人としてのことができなくなる。増えるできることが増える一方で、それはどの時代もそうなんですけど、ただ10代の時はさぁ、いろんなものがこれからやってくると思うわけじゃん。でも20代から30代になるとさ。いろんなものが自分を過ぎ去っていったと思うわけですよね。そういう寂しさはもちろんあるんだけど。もちろんこれからもいろんなものやってくるので、そっちに目を向けられればね。向けられればいいんだけど。やっぱり何かが過ぎ去っていってしまう。寂しさってのはきっとあるんですけど。でもその他が新しくやってくるもの、新しい出会い、人じゃなくてね、何かがやってくる。そこで何かが生まれるって言うことが、、んーあの、まぁ面白いことがたくさんあった30代でもあったなあと。もちろんそのグループとしてもね。もちろんそうですけど。ね、たくさんライブさせてもらえたし、30代まだ39ですけど39になるまで続けているっていうこと自体がね、ほんとに周りの方のおかげだけど。まぁ半分奇跡みたいなことかなとも思ったりもするね。んー昨今ね。えーはい。なので皆さんも苦しいことあると思うんですけどね。んー大体は乗り越えられるし、大体は時間が解決するし、ただあれだね。いいことを呼び込むというんですか?良い出会いをするためには、良い人間であらねばならないとか。良い仕事をしなきゃいけないなとも思う。当たり前だけどね。自分の周りの世界を変えるには、自分が変わらなきゃいけない。自分が変わるというか。自分がなんて言うんすかね、、魅力的だったり正しかったり、いい人だったり、自分がプラスな人間でいることが大事なんだろうななんてね、最近改めて実感しますけども。


えーラジオネーム1028さん

📩こんばんは。初めてメール送ります。私には結婚8年目になる夫がいます。そんな夫ですが、22歳の時に病気が発覚し長らく闘病しています。そんな夫がある日、今年NEWSのライブがあったら行ってみようかなと言ってくれました。


この旦那さんね、今までNEWSのライブに来た事はなかった。誘っても縦に首を振ってくれなかったと。


📩ですが、まぁ今年もしライブがあるなら人生何があるかわからないからやることやってみようと思ったそうです。いざ日程を見ると、今年は私たちの地元である兵庫県でのライブましてや最終日は私たち夫婦の結婚記念日ということもあり、どうにか当たってほしいという思いで応募、無事当選することができました。そんな矢先持病が悪化、9月末から新たな治療をすることが決まりました。治療の副作用でどうなるか先が見えない中、NEWSのライブは絶対に行く、そのために治療頑張ると、前向きに治療に取り組もうとしてくれております。今までも決して弱音を吐くことなく頑張ってきた夫の、ライブを楽しみにしているという思いを伝えたくメールを送りました。長くなってしまいました。今回のライブに夫と行けることを心から願っております。


ということで。メールいただきました。ほんとに、、いや、頑張って欲しいし、ぜひ頑張る僕らを見て欲しいなと思いますね。きっと苦しいと思いますし、、いやあ、挫けそうにそうなることもね、多いと思います。このラジオネーム1028というのはその、10月28日ということなんだと思いますけどね。僕らのオーラスですね。結婚記念日ですか、ぜひぜひぜひ頑張って来てください。お待ちしております!この1028さんから、リクエストいただいております。聞いてくださいサマーサイダー。

2025年3月9日 シゲ部 タイプロの話

タイプロの話
📩タイプロハマっていると聞きましたが、以前寺西くんが尊敬する先輩に加藤さんの名前をあげていました。

へえええ知らね〜!!笑

📩ソングスオブトーキョーでも原くんと寺西くんはバックについていましたがなにか話しましたか。

へー!話したかな、もっと優しくすればよかったなと思ってます。笑
僕の人見知りがその時出てないことを願うばかりで。見てましたよ。発表の時もほぼリアタイしてましたし、僕の場合は周りからあまりにも見てくれって言われるので、そんなに言うならねって。僕はジュニアの経験短いながらもガッとされていて、キャンドゥーキャンゴーなんてさ、遠い記憶が蘇ってきて、楽しい記憶や、厳しい言葉をかけられたことも思い出して、共感性羞恥みたいなのがね、はたらくんですけど。
原が言ってたけど、頑張る人たちはかっこいいよなって。まさにそれに尽きると思うんですけど、俺が見ながら思うのはライブしたいなって、あーやっぱり、この気持ちわかるなって、あー俺ならこうするなとかおもったり、早くステージに立ちたいなって。
すごい決断だと思うね。いろんな複雑な気持ちの方もいると思う。ファンの方にはね。
あえて言うとSexyZoneはNEWSに似てるよなぁって。ファンの人たちからしたら、一緒にすんなって怒られるかもしれませんけど。共感することもあったので、余計になんか、勝手に自分と照らし合わせてしまうこともあって。僕らはその決断をしなかったけど。新しくタイムレスになって増やすって、まあまあ、大変だよねどう考えても。実際プロジェクトとしては反響大きいし話題も凄かったけど、こっからだよねデビューしてから大変だったからさ僕らも。彼らも知ってるとは思うけど。
なんかさタイムリープじゃん、半分。違う世界線でみたいなことをこの世界線でするって。
個人的に楽しみですし、非常に応援してるってことを、風磨と勝利に、俺松島の連絡先は知らなかったんだけど、頑張ってねって僕も胸が熱くなって連絡したりしました。
寺西も原ももちろん知ってましたけど、あれ見ててこんなにすごい才能だったんだって。寺西の舞台は見たことあって、ほんとにすごい才能あって実力ある子なんだって、ほんとに花開くのも時間の問題だと思ってたけど、こんな形でね〜注目されるなんて。
あれだねー尊敬する先輩に加藤を挙げてくれていたことが黒歴史にならないように、僕も頑張りますよ。ほんとかなーなんか間違えたんじゃないの?違う加藤と。嬉しいですけど。笑 かつてだとしても。僕のことを寺西がそういうふうに見てくれていたなら嬉しいですし。誇らしい気持ちですし。頑張って欲しいですね。
ほんとに、よそ様ですしチームのことは知らないことが多いけど、俺もNEWS頑張ろ!!!!!っと思いました。
ありがとうございます。素敵な影響を。

2025年3月9日のシゲ部オープニング

もちろん俺はNEWSを優先しているんですよ、何だって。
もちろん個人活動ってものもすごく大事なんだなぁと。この年齢になると尚更ね。難しいんですよグループを隙にやるってのはね。
まぁだってね、2025年の予定も出てきて、最近は25周年の話もしていて、メンバーやる気なんだなぁと思って僕を含めてね。
ソロ活動が目立つと不安になる方もいるみたいでね、どんだけ信用されてないんだよって。笑
僕は増田のソロも小山さんのソロも応援してますよって言って、俺もやりたくなったらやるしって言ったら、やって!って声もあって。
たまにねSNSで流れてくるので、見なければいいんだけど、僕がクリエイティブの参加して広がっていく人脈もあって嬉しいんですけど、アイドルしてるところ見せてくれ!って、アイドルしてるところってどんなことなんですか?笑

歌って踊ってるところ見せてくれってことなんでしょうけど、あっちやったらこっちやれってなるのがタレントのサガなんですが。言われるうちが華か!まぁまあ、いろんなものが広がってますけど、どの仕事も全力でやっていきますので、エドモンはどっちですか。どっちかわかんないですよ。
言ってますけど、歌って踊る日があって、喋る日があって、こうやってラジオで喋る日があって、書く日があって、監督やる日があって、ファシリテーターする日があって、加藤さんのいろんな一面があっていいでしょう。
2025年度が始まるからね。グループ活動ももちろんいろんなこと考えているし、メンバー3人ソロ活動楽しくやって欲しいし、いろんな意見聞こえてきますけど、そんなピリピリしないでよって。楽観的なことがいいと思うんですよ。トレーナーと話すんだけど。成功する人は情熱的であること、常識にとらわれすぎないこと、あとは楽観的であること。

てか俺じゃんって思ってます。ずうずうしいけど。
基本的に情熱的。常識にとらえられてたらこんなことできません。失敗してもいいよと思ってる。何とかなる、テイクイットイージーでさ。その代わり、情熱的に頑張っていこうと思います!!

2023年8月6日シゲ部 人情心中の話

ソロ曲の話ね。なんでかっていうと、タイトルだけ出てるからさ。みんなあれやこれや。でも楽しみにしてくれているメールがとても多くて。嬉しかったです。

✉️まず確認したいのですが、人情心中(しんちゅう)なのか(しんじゅう)なのか。これによってこちらの妄想も変わるので、是非お伺いしたいところです

www

✉️加藤さんのソロ曲はライブの演出が加わって初めて完成するイメージがあると思うので

まさにね

✉️ソロの人情心中は曽根崎心中の心中ですか?

いい線いってますねー勘のいい人はその線くるよなー

✉️なんといっても気になるのは

みんな気になるねwww

✉️作詞作曲加藤シゲアキ、人情心中というタイトルだけですでにしげしげしい。いろいろな考えをめぐらせてみるもいつも思いもよらないところから、ぶん殴ってくるシゲアキさんの天才的な思考を容易に予想できるわけもなく…

wwwwww

✉️すでに勝ちを確信している、シゲアキ100%のソロ曲楽しみにしています

wwwwww嬉しいwww嬉しいよ。

アルバムの曲はさ、やっぱいい歌を歌うっていうボーカリストの気持ちじゃない?でもソロ曲はほんとに自分で作ってるからさ、クリエイターとして誉められる気持ち、作家として。これ全然違う感覚なんですよ。えーっとですね。どっから話すか。読み方としては人情心中(しんじゅう)って歌ってます。ただ、物騒なタイトルでしょー?この物騒なタイトルでいくかどうかはほんと迷ったんだけど。加藤シゲアキ個人としての20周年、あ、個人じゃないか。加藤シゲアキとしての、僕の考える、20周年、NEWS20周年の合言葉は心中だったんですよ。そりゃまあ心中て言うとね。まさにね怖い、物騒なイメージがある太宰治的なことを考える人が多いと思いますけどまぁそういう。元々は、心中(しんちゅう)って誠の心、忠誠を誓うみたいなことが始まりだったんですよね。まぁまぁ、だんだんと愛を誓うみたいな方向へいき、まあ曽根崎心中ね。浄瑠璃、当時それが爆発的なブームになって男女が三途の川を渡ろうとするということですよね。それが社会問題になって政府がいろいろ動くってことが社会背景にあったわけで。元々は、忠誠を誓う、男女の誓い、心の真ん中だよね。っていうところを考えたときにちょっといきすぎるところも考えて、僕となんか、ファン。NEWSとっていうと2人を代表するのはあれですけど僕個人としては20年もちろん途中で好きになってくれた人もいっぱいいると思いますけど。NEWSを応援してくれる人ってすごい愛に溢れてるし。どこまでもついてくっていう人も結構いるんだろうなって思ってて。その感じが、僕自身も、ファンのためにというか、ファンという、ファンのみなさんという一人の人を、愛するようにここ20年間活動してきたんじゃないかと思うし。まあ、その辺の詳しい話はまだまだこの先していくと思うんだけど、そう。20周年ってところから韻踏んで心中についたってこともあるんだけどwwwなんかこう、僕の中で、にじゅう、心中、にじゅうって二つの重なり。二人僕たちが重なって心中してきたって二重心中っていうのがなんか、頭に思いついたフレーズで、テーマで。このテーマはソロ曲以外にもつまり、広がっていくんだが、それはたぶんその時に、わかる。それはたぶんそんな先ではないときに。あのー自分の中ではそんなテーマなんですよね。

でぇ、二重心中から人情心中になってるってこともあるんだけど、人情ってとこから。曽根崎心中いいところいってるんだけど、僕今回のソロ曲は、ゆってしまえばね、まぁ、聴いたらわかるんだけど、落語をね、落語からモチーフを得ており、知ってる人は、らくげの、、wwwらくごの名言を並べただけやんけって思うと思う。落語詳しい人はむしろ安直だと思ってしまう。かもしれないと思ってしまうぐらい、落語の名台詞やら、有名なさげ、そういう部分、落語用語みたいなものをサンプリングし、再構築するっていう、リリックなの。それは、滑稽話ですけど、落語には品川心中とかおもしろ滑稽話があったりとか。あれくらいの頃とか流行ったふれではありますけどね。だから、まぁ、もう、むやみやたらにサンプリングしてるっていうよりは、いろんなところ、ひっかけております。20年、一緒に寄り添ってくれた方に対しての宣誓みたいな。全くもってラブソングではありませんが、加藤シゲアキのアティテュードを表現するという意味ではなっております。だいぶ今回もカオティックです。まぁ詞についてはそれぐらいにしようかな。トラックはなんでそれにしたかっていうと、僕は暇なときに、ちょこちょこトラックをつくるっていう現実逃避をしてるんですよ。長々ではなく8小節ぐらいのループ素材をつくるんですよ。ライブの地方とかもそういうのを作って流してたりするんですよ。まぁそんなこんなで8小節とか16小節ぐらいのトラックがいくつかあって。今回どの線でいこうなって思ってたときに。僕その時、チェーンソーマンすごく好きで、アニメね、漫画と面白いし読んでますけど。アニメがすごい好きで。毎回曲変わったじゃないですか。エンディングが。もし加藤シゲアキがエンディング曲をつくるならっていう勝手なテーマでwww何やってんだろうwww原稿の合間で、現実逃避も甚だしいwww加藤シゲアキがチェーンソーマンのエンディングやるならこれかなっていう、暴力的なエンディングが多かったじゃないですか。オープニングも多かったけど。あのー歪んだ感じ?バイオレンスな感じ?女王蜂なんてバイオレンスでしたからね。ハードなやつをつくろうみたいなトラックを素材集めてつくってたのがあのイントロだったんですよね。イントロほぼまんま。そっから、つくってってぇーみたいな。ベースのリフとギター、ベースとギターかそのリフ?とドラムのテンポはもともとあって。それは早めにできたんだけど。僕ほら、最後自分で作るからメンバーの空気見てつくるんですよ。こやまさんの方向、ますださんの方向、プロデューサーから聞いてあ、被んないな。みたいな。方向性としたらアジタートと近いですね音の感じからしたら。今回はドラム、ベース、ギターの録音も立ち会ってトラックダウンも行ったんで。あのーそうっすね、自分の思うままにつくれましたし。ほんとにあの、バンドマンの方が、僕は打ち込んでるからわかんないんだけど弾くとなるとむずかしいらしくて、めっちゃ苦戦してましたねwwwゴメン(笑)みたいな、すんません、!みたいな自分は弾かないんで難しさわかんないんですけど、そのなんか、スタジオミュージシャンたちが苦戦している感じがさらに乗っかって、めっちゃよかったっす。はい。評判もよいっすけどね。スタッフからのは。かっこいいかっこいいって。落語考察好きな方はしても楽しいんじゃないかと思います。今回もカオスな感じで。でも僕からしたら、それこそ、心の真ん中じゃないですけど、実に誠実につくりましたよ。ふざけてる訳じゃないですけど、楽しんでもらえると嬉しいです。

それでは最後の曲です、NEWSでヒカリノシズク。

2023年8月6日 人情心中の話

ソロ曲の話ね。なんでかっていうと、タイトルだけ出てるからさ。みんなあれやこれや。でも楽しみにしてくれているメールがとても多くて。嬉しかったです。

✉️まず確認したいのですが、人情心中(しんちゅう)なのか(しんじゅう)なのか。これによってこちらの妄想も変わるので、是非お伺いしたいところです

www

✉️加藤さんのソロ曲はライブの演出が加わって初めて完成するイメージがあると思うので

まさにね

✉️ソロの人情心中は曽根崎心中の心中ですか?

いい線いってますねー勘のいい人はその線くるよなー

✉️なんといっても気になるのは

みんな気になるねwww

✉️作詞作曲加藤シゲアキ、人情心中というタイトルだけですでにしげしげしい。いろいろな考えをめぐらせてみるもいつも思いもよらないところから、ぶん殴ってくるシゲアキさんの天才的な思考を容易に予想できるわけもなく…

wwwwww

✉️すでに勝ちを確信している、シゲアキ100%のソロ曲楽しみにしています

wwwwww嬉しいwww嬉しいよ。

アルバムの曲はさ、やっぱいい歌を歌うっていうボーカリストの気持ちじゃない?でもソロ曲はほんとに自分で作ってるからさ、クリエイターとして誉められる気持ち、作家として。これ全然違う感覚なんですよ。えーっとですね。どっから話すか。読み方としては人情心中(しんじゅう)って歌ってます。ただ、物騒なタイトルでしょー?この物騒なタイトルでいくかどうかはほんと迷ったんだけど。加藤シゲアキ個人としての20周年、あ、個人じゃないか。加藤シゲアキとしての、僕の考える、20周年、NEWS20周年の合言葉は心中だったんですよ。そりゃまあ心中て言うとね。まさにね怖い、物騒なイメージがある太宰治的なことを考える人が多いと思いますけどまぁそういう。元々は、心中(しんちゅう)って誠の心、忠誠を誓うみたいなことが始まりだったんですよね。まぁまぁ、だんだんと愛を誓うみたいな方向へいき、まあ曽根崎心中ね。浄瑠璃、当時それが爆発的なブームになって男女が三途の川を渡ろうとするということですよね。それが社会問題になって政府がいろいろ動くってことが社会背景にあったわけで。元々は、忠誠を誓う、男女の誓い、心の真ん中だよね。っていうところを考えたときにちょっといきすぎるところも考えて、僕となんか、ファン。NEWSとっていうと2人を代表するのはあれですけど僕個人としては20年もちろん途中で好きになってくれた人もいっぱいいると思いますけど。NEWSを応援してくれる人ってすごい愛に溢れてるし。どこまでもついてくっていう人も結構いるんだろうなって思ってて。その感じが、僕自身も、ファンのためにというか、ファンという、ファンのみなさんという一人の人を、愛するようにここ20年間活動してきたんじゃないかと思うし。まあ、その辺の詳しい話はまだまだこの先していくと思うんだけど、そう。20周年ってところから韻踏んで心中についたってこともあるんだけどwwwなんかこう、僕の中で、にじゅう、心中、にじゅうって二つの重なり。二人僕たちが重なって心中してきたって二重心中っていうのがなんか、頭に思いついたフレーズで、テーマで。このテーマはソロ曲以外にもつまり、広がっていくんだが、それはたぶんその時に、わかる。それはたぶんそんな先ではないときに。あのー自分の中ではそんなテーマなんですよね。

でぇ、二重心中から人情心中になってるってこともあるんだけど、人情ってとこから。曽根崎心中いいところいってるんだけど、僕今回のソロ曲は、ゆってしまえばね、まぁ、聴いたらわかるんだけど、落語をね、落語からモチーフを得ており、知ってる人は、らくげの、、wwwらくごの名言を並べただけやんけって思うと思う。落語詳しい人はむしろ安直だと思ってしまう。かもしれないと思ってしまうぐらい、落語の名台詞やら、有名なさげ、そういう部分、落語用語みたいなものをサンプリングし、再構築するっていう、リリックなの。それは、滑稽話ですけど、落語には品川心中とかおもしろ滑稽話があったりとか。あれくらいの頃とか流行ったふれではありますけどね。だから、まぁ、もう、むやみやたらにサンプリングしてるっていうよりは、いろんなところ、ひっかけております。20年、一緒に寄り添ってくれた方に対しての宣誓みたいな。全くもってラブソングではありませんが、加藤シゲアキのアティテュードを表現するという意味ではなっております。だいぶ今回もカオティックです。まぁ詞についてはそれぐらいにしようかな。トラックはなんでそれにしたかっていうと、僕は暇なときに、ちょこちょこトラックをつくるっていう現実逃避をしてるんですよ。長々ではなく8小節ぐらいのループ素材をつくるんですよ。ライブの地方とかもそういうのを作って流してたりするんですよ。まぁそんなこんなで8小節とか16小節ぐらいのトラックがいくつかあって。今回どの線でいこうなって思ってたときに。僕その時、チェーンソーマンすごく好きで、アニメね、漫画と面白いし読んでますけど。アニメがすごい好きで。毎回曲変わったじゃないですか。エンディングが。もし加藤シゲアキがエンディング曲をつくるならっていう勝手なテーマでwww何やってんだろうwww原稿の合間で、現実逃避も甚だしいwww加藤シゲアキがチェーンソーマンのエンディングやるならこれかなっていう、暴力的なエンディングが多かったじゃないですか。オープニングも多かったけど。あのー歪んだ感じ?バイオレンスな感じ?女王蜂なんてバイオレンスでしたからね。ハードなやつをつくろうみたいなトラックを素材集めてつくってたのがあのイントロだったんですよね。イントロほぼまんま。そっから、つくってってぇーみたいな。ベースのリフとギター、ベースとギターかそのリフ?とドラムのテンポはもともとあって。それは早めにできたんだけど。僕ほら、最後自分で作るからメンバーの空気見てつくるんですよ。こやまさんの方向、ますださんの方向、プロデューサーから聞いてあ、被んないな。みたいな。方向性としたらアジタートと近いですね音の感じからしたら。今回はドラム、ベース、ギターの録音も立ち会ってトラックダウンも行ったんで。あのーそうっすね、自分の思うままにつくれましたし。ほんとにあの、バンドマンの方が、僕は打ち込んでるからわかんないんだけど弾くとなるとむずかしいらしくて、めっちゃ苦戦してましたねwwwゴメン(笑)みたいな、すんません、!みたいな自分は弾かないんで難しさわかんないんですけど、そのなんか、スタジオミュージシャンたちが苦戦している感じがさらに乗っかって、めっちゃよかったっす。はい。評判もよいっすけどね。スタッフからのは。かっこいいかっこいいって。落語考察好きな方はしても楽しいんじゃないかと思います。今回もカオスな感じで。でも僕からしたら、それこそ、心の真ん中じゃないですけど、実に誠実につくりましたよ。ふざけてる訳じゃないですけど、楽しんでもらえると嬉しいです。

それでは最後の曲です、NEWSでヒカリノシズク。

2023年8月6日のシゲ部オープニング

8月最初の放送です。わたくし今日はきっと広島にいましたね。ねぇーはい、8月6日はいろんな想いを馳せてしまう。うん、8月6日、8月9日、8月15日、えーーーまぁ、きっと、、まもなくね、作品の話がねだんだんと近づいて来てると思うんですけどね。今年の、今年はより一層平和を願う年だなと。加藤シゲアキ個人としても、思う、、はい。今年の8月はなんか特別だなと、特別にしたいなと、えー僕は思ってたりしますけど。。なんのこっちゃかわからんね!

えーーーてなわけで。そうあの、いよいよ、NEWS EXPO 8月9日にリリースされます。いやほんと、改めて内容をさらうつもりはないんですけど。あのーベストや、メトロック、メンバーセレクションは言わずもがな。えーオリジナルアルバム。すごいいいですね!うん、今回が一番好きかも僕、今までで。アルバムでね。んーなんだろ、自分、シンプルに楽曲が、いい!ですね。まぁシングルが入っていないので、まぁ耳馴染みのない曲が多い、それしかないと思うんですけど。まぁそのぶんだけすごくコンセプトを作れたからかもしれないしー。でもなんかそういうとこだけ、でもないような。というのも、まぁメンバーの、なんか、表現がおもしろかったですね。自分としても、まぁ、ちょっとまぁ、ねぇ、人のこと言った方がいいか。自分としてもなんか楽しくやれました。レコーディング。うん。難しいんだけどね、レコーディング、20年やってても。レコーディングってさぁ、人のレコーディングに立ち会うことって滅多にないからさ。自分なりにその、どうやったらこの歌を歌いこなせるか。しかもいろんなジャンル歌うさ、自分たちがさ、っていうのを20年考えて、課題を見つけってやってきて。まぁまだまだだけど。自分的にも満足できる歌がたくさん歌えたというか、おもしろがれた。いろんな部分でね。で、なんかそれは自分のあれもあるけど、楽曲の力もあるんだろうなーと思うのは、僕だけじゃなくて。みんな、面白い歌うたってましたね。うん、いい歌うたってましたし、そう、、、なんか、、この3人からのハーモニー?みたいなものが楽しかったっすね。一曲は好きな曲があると思うし、一曲はどころか全曲好きになってもらえたら嬉しいなーと思います!はい!!

というわけでですね。今までDifferent Livesとエンターテイメントかけてきてますけど。えーー今日も、新曲。オリジナル盤の中から一曲かけたいなとと思います!えーチューイングガム。ぜったくんの作詞曲ですね。ぜったくん聴いてたんで嬉しかったですね!作ってもらえて。んーしかも、ぜったくんがつくるNEWS面白いですね。らしさがあるというか。そう、、(笑)へへっ、、(笑)ほんとにあの、、耳にめっちゃ残るし、スーパーキュートっす。やらかいやらかいって、レコーディング前から僕とこやまさんはしゃいでましたからね。僕が撮影前にレコーディングしてきて、その後にこやまが行くってなって。あの、テレビ雑誌の撮影してて、2人で。あれの撮影で、2人でこの後レコーディング?って。やらかいやらかい?とかいって、ずっと(笑)2人でふざけてたんですけど(笑)すごい、最高なんで、是非!聞いてほしいと、思います!!!

2023年8月6日のシゲ部オープニング

8月最初の放送です。わたくし今日はきっと広島にいましたね。ねぇーはい、8月6日はいろんな想いを馳せてしまう。うん、8月6日、8月9日、8月15日、えーーーまぁ、きっと、、まもなくね、作品の話がねだんだんと近づいて来てると思うんですけどね。今年の、今年はより一層平和を願う年だなと。加藤シゲアキ個人としても、思う、、はい。今年の8月はなんか特別だなと、特別にしたいなと、えー僕は思ってたりしますけど。。なんのこっちゃかわからんね!

えーーーてなわけで。そうあの、いよいよ、NEWS EXPO 8月9日にリリースされます。いやほんと、改めて内容をさらうつもりはないんですけど。あのーベストや、メトロック、メンバーセレクションは言わずもがな。えーオリジナルアルバム。すごいいいですね!うん、今回が一番好きかも僕、今までで。アルバムでね。んーなんだろ、自分、シンプルに楽曲が、いい!ですね。まぁシングルが入っていないので、まぁ耳馴染みのない曲が多い、それしかないと思うんですけど。まぁそのぶんだけすごくコンセプトを作れたからかもしれないしー。でもなんかそういうとこだけ、でもないような。というのも、まぁメンバーの、なんか、表現がおもしろかったですね。自分としても、まぁ、ちょっとまぁ、ねぇ、人のこと言った方がいいか。自分としてもなんか楽しくやれました。レコーディング。うん。難しいんだけどね、レコーディング、20年やってても。レコーディングってさぁ、人のレコーディングに立ち会うことって滅多にないからさ。自分なりにその、どうやったらこの歌を歌いこなせるか。しかもいろんなジャンル歌うさ、自分たちがさ、っていうのを20年考えて、課題を見つけってやってきて。まぁまだまだだけど。自分的にも満足できる歌がたくさん歌えたというか、おもしろがれた。いろんな部分でね。で、なんかそれは自分のあれもあるけど、楽曲の力もあるんだろうなーと思うのは、僕だけじゃなくて。みんな、面白い歌うたってましたね。うん、いい歌うたってましたし、そう、、、なんか、、この3人からのハーモニー?みたいなものが楽しかったっすね。一曲は好きな曲があると思うし、一曲はどころか全曲好きになってもらえたら嬉しいなーと思います!はい!!

というわけでですね。今までDifferent Livesとエンターテイメントかけてきてますけど。えーー今日も、新曲。オリジナル盤の中から一曲かけたいなとと思います!えーチューイングガム。ぜったくんの作詞曲ですね。ぜったくん聴いてたんで嬉しかったですね!作ってもらえて。んーしかも、ぜったくんがつくるNEWS面白いですね。らしさがあるというか。そう、、(笑)へへっ、、(笑)ほんとにあの、、耳にめっちゃ残るし、スーパーキュートっす。やらかいやらかいって、レコーディング前から僕とこやまさんはしゃいでましたからね。僕が撮影前にレコーディングしてきて、その後にこやまが行くってなって。あの、テレビ雑誌の撮影してて、2人で。あれの撮影で、2人でこの後レコーディング?って。やらかいやらかい?とかいって、ずっと(笑)2人でふざけてたんですけど(笑)すごい、最高なんで、是非!聞いてほしいと、思います!!!